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		<title>シゴトが楽しくなる！エンジニアのための時間活用術！～大橋悦夫～｜パソナテック（PASONA TECH）</title>
		<description>エンジニアとしてキャリアアップ、スキルアップしていくためには、自分自身で効率的な時間の使い方、快適な働き方を作り上げ、身に付けていくことが大切です。仕事の効率アップや時間管理法を実践してエンジニアとしてのステップアップを実現しましょう！</description>
		<link>http://www.pasonatech.co.jp/techlab/time_use/index.jsp</link>
		<lastBuildDate>Wed, 19 Mar 2008 15:07:06 +0900</lastBuildDate>
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			<title><![CDATA[一日を3つの区画に分けて、区画ごとにモードを変える]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=298718</link>
			<description><![CDATA[「今日は特にアポもないし、まる一日たまった仕事を片づけるぞ〜！」<br /><br />・・・という日が月に何度かはあるでしょう。普段は社内打ち合わせや客先訪問などで断続的に中断を余儀なくされるところを、まるまる一日という時間を自分の好きなようにデザインして、切り分けて使うことができるのです。<br /><br />でも、多くの場合「まるまる一日」を自由に過ごすために確保できている日よりも、朝から晩まで打ち合わせが続くような日のほうが片づけられ…]]></description>
			<pubDate>Fri, 19 Mar 2010 10:00:38 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[現実的なスケジュールを立てるには、現実を記録するしかない]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=294170</link>
			<description><![CDATA[前々回、スケジュールがなかなか立てられない4つの理由とその対策を取り上げ、その中で特に対策について以下のように書きました。<br />大切なことは、失敗を恐れないこと。むしろ「思ったとおりに時間を使えなかった」という失敗体験をたくさん積み上げることで、ハズレくじはどんどん減っていき、当たりくじを引く確率が上がっていくはずです。 <br />その際に、何をどのようにしたらうまくいかなかったのかを振り返ることができるように…]]></description>
			<pubDate>Fri, 05 Mar 2010 10:01:04 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[わかり切っていることでも残しておく]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=289556</link>
			<description><![CDATA[仕事で、いろいろと苦労した末に「これならイける！」という方法論を編み出したとします。方法論とは言え、それはまだ体系化されていない断片的なものかも知れませんが、もし同じ仕事、もしくは似たような仕事を再び行うことになったとき、前回よりもラクにできるようになればうれしいのではないでしょうか。<br /><br />ラクにできるようになるためには、苦労から得られた、まだ形になっていない断片的なコツを人に説明できるように整理して…]]></description>
			<pubDate>Fri, 19 Feb 2010 10:01:02 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[スケジュールがなかなか立てられない4つの理由とその対策]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=284711</link>
			<description><![CDATA[仕事に取りかかる前に、まずその日のスケジュールを立てる。これは頭では分かっていながらもなかなか実践できないことの1つではないでしょうか。<br /><br />スケジュールがなかなか立てられないのには次のような理由が考えられます。<br /><br /><br />1．スケジュールの立て方がわからない（成功体験がない）2．スケジュールの立てようがない（見通しが立たない）<br />3．スケジュールを立てても守れる自信がない（実践経験が足りない）<br />4．スケジュールを立て…]]></description>
			<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 10:15:36 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[時間の過小評価と過大評価で失敗しないために]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=279750</link>
			<description><![CDATA[漫画「ドラえもん」に次のようなエピソードがあります。<br /><br />ひょんなことからのび太君の宿題を肩代わりさせられることになったドラえもんが、限られた時間でその宿題を終えるために、タイムマシンを駆使して、2時間後のドラえもん、4時間後のドラえもん、6時間後のドラえもん、8時間後のドラえもんという4人のドラえもんを未来から無理矢理連れてきて、5人で手分けをして宿題に取り組む、という話です。<br /><br />一見すると、タイムマシ…]]></description>
			<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 10:30:44 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[締め切り間際の窮地に陥らないための2つの心得]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=274825</link>
			<description><![CDATA[締め切り前日になるまで仕事をほったらかしにして、切羽詰まってから取りかかる。そんな経験は誰にでもあるでしょう。<br /><br />締め切りはずっと前からわかっていたはずですし、ほったらかしにしていれば窮地に立たされることも熟知しているでしょう。それでも行動に移すのは難しいものです。 <br /><br />「締め切りのことをすっかり忘れていた」という場合もありますが、多くは「締め切りのことはいつも気にはなっていたけど、ほかの仕事が忙しく、つ…]]></description>
			<pubDate>Fri, 08 Jan 2010 10:45:32 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[気の進まない仕事を少しずつ確実に進めるには]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=262865</link>
			<description><![CDATA[前回は、まるまる先送りをしてしまうタスクについて、「小口注文」に分けて取り組む、という方法を考えてみました。<br /><br />そこで、次のようにざっくりと分解してしまうといいでしょう。<br /><br />□Ｃ社向けシステムの概要設計書作成（ 0％ →  25％）<br />□Ｃ社向けシステムの概要設計書作成（25％ →  50％）<br />□Ｃ社向けシステムの概要設計書作成（50％ →  75％）<br />□Ｃ社向けシステムの概要設計書作成（75％ → 100％）<br /><br />要は、分解したそれぞれの…]]></description>
			<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 10:00:26 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[気の進まない仕事を翌日にまるまる先送りするのを防ぐには]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=258105</link>
			<description><![CDATA[日々のスケジュールにおいては、それこそ1分とかからずに終えられる仕事もあれば、数時間かかってようやく完了のチェックマークを入れられる仕事もあります。<br /><br />だからこそ、前回ご紹介したとおり、タスクごとにかかる時間を見積もり、見通しを得ることが重要になってきます。<br /><br />仕事のリストアップをしたうえで、実際にそのリストに沿って仕事に取りかかったときに、迷わずに手を動かせるかどうか。もし、リストを見ながら考え込んで…]]></description>
			<pubDate>Fri, 20 Nov 2009 10:00:25 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[仕事にすぐに取りかかれるタスクリストの作り方]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=253174</link>
			<description><![CDATA[前回は、「スピードアップよりスタートダッシュ」ということで、仕事にすぐに取りかかるためのポイントを2つご紹介しました。<br /><br />1．タスクリストの項目を作業レベルに分解する<br />2．その日のタスクリストの項目すべてを終えられる見通しを持つ<br /><br />前回は1について「部署内の送別会を開催する」というサンプルとともに解説しましたので、今回は2について掘り下げていきます。<br /><br />■そのタスクリストは「やる気」を与えてくれるか<br />タスクリスト…]]></description>
			<pubDate>Fri, 06 Nov 2009 10:00:33 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[仕事にすぐに取りかかるための2つのポイント]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=248347</link>
			<description><![CDATA[仕事のスピードアップに関心がないという方はいないでしょう。仕事のスピードを上げることで仕事が早く片付き、自分の自由に使える時間が増えます。ただし、単にスピードを上げることができても、その分ミスが増えるのでは後からやり直しの時間が発生して元の木阿弥です。 <br /><br />従って、目指すべきは次の2点です。<br /><br />1．文字通りのスピードを上げる（単位時間あたりの仕事の処理量を増やす）<br />2．摩擦係数を減らす（迷ったり戻ったりする…]]></description>
			<pubDate>Fri, 23 Oct 2009 10:00:21 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[できるだけ早くメールの返事をするための2つの準備]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=243471</link>
			<description><![CDATA[『一流の部下力』という本に次のような一節があります。<br /><br />上司から来たメールには、その日のうちにできるだけ早く返事をすることです。内容がすぐに回答できないことであれば、「本件、調査の上、明日の18時までに報告します」とか、「この企画書の提出期限は、今週一杯いただきたいのですが、それでよろしいでしょうか？」ということを、すぐに返事すべきです。<br /><br />逆に、「明日までに、今週までに、返事するからいいだろう」という…]]></description>
			<pubDate>Fri, 09 Oct 2009 10:00:23 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[本来の仕事から脱線したら&quot;復線&quot;する力を発揮する]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=238170</link>
			<description><![CDATA[前回は、目の前にやるべき仕事があるにもかかわらず、ついついそこから離れて「漂流」してしまう傾向を打破するための方法「15分おきに作業記録をつける」をご紹介しました。<br /><br />どちらかというと予防的な対策でしたから、すでに漂流しきっている場合には焼け石に水かもしれません。 <br /><br />そこで、今回は、漂流にピリオドを打つ、すなわち脱線から&quot;復線&quot;（本線に復帰するの意の造語）するための方法を考えてみます。 <br /><br />前回と同じく『いま…]]></description>
			<pubDate>Fri, 25 Sep 2009 10:00:19 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[&quot;漂流&quot;との闘い──15分おきに作業記録をつける]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=233389</link>
			<description><![CDATA[目の前にやるべき仕事があり、何からどのように取りかかればいいかもわかっている。にもかかわらず、なぜかその仕事にとりかかることをせずに、無関係の資料に目を泳がせたり、意味もなくメールチェックを始めたり、めったに読まないブログを熟読したり…。<br ><br >こういった経験は誰にでもあるでしょう。舵を失った船のように、潮の流れのままに漂流してしまうのです。言うまでもなくこうした「漂流」は避けたいもの。どうすれば避けら…]]></description>
			<pubDate>Fri, 11 Sep 2009 10:00:21 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[学びを活かすまでの3ステップ]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=228036</link>
			<description><![CDATA[紙の手帳やノートにメモを取る、ということをしなくなって久しいです。<br /><br />紙に書いてしまうと、文字通り情報がそこに固定化されてしまい、動かせなくなります。動かせないということがメリットになる場合ももちろんあるのですが、刻々と変化する現実に対処していくためには、機動性やフレキシビリティが大切だと思うのです。<br /><br />例えば、セミナーに参加した際に、そこでの学びや気づきをメモするということがあります。この時、手帳なり…]]></description>
			<pubDate>Fri, 28 Aug 2009 10:00:20 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[定例会議のマンネリ化を防ぐこんな工夫]]></title>
			<link>http://rss.pasonatech.co.jp/link.html?r=223108</link>
			<description><![CDATA[チームで仕事をしている方であれば、いくつかの定例会議に参加していることでしょう。ただ多くの場合、こうした定例会議はマンネリ化しやすいものです。<br /><br />チームで仕事を進める上では情報共有のために欠かせないものだとは分かっていても、特に画期的なアイデアを求められるわけでもなく、決まり切った手順で進捗の確認や状況の報告がなされるわけですから、マンネリ化するのもある程度は仕方がないともいえます。<br /><br />とはいえ、定例会…]]></description>
			<pubDate>Fri, 14 Aug 2009 10:15:14 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[自分の仕事力をセルフチェックするための8つの視点]]></title>
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			<description><![CDATA[前回は、仕事ができる人、早い人を目指す上で、彼らの持つ手順とフォーメーション（手順の組み合わせ方）の2つに注目するといい、ということを書きました。<br /><br />1つ1つの作業について最短時間かつ最低コストで終えるための手順を知っておくことに加えて、手順の組み合わせ方と「合わせ技」に習熟しておく、ということです。<br /><br />手順が、マニュアルなどでステップ・バイ・ステップの形で記述できるのに対して、フォーメーションは業務の…]]></description>
			<pubDate>Fri, 31 Jul 2009 08:46:12 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[仕事が「早い」人は必ずしも仕事が「速い」わけではない？]]></title>
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			<description><![CDATA[仕仕事ができる人、仕事が早い人というのは、能力やスピードの面で優れているというわけでは必ずしもありません。目の付け所が違うのです。では、どこに注目すればいいのでしょうか？<br /><br />それは、パターンです。<br /><br />仕事の内容はその都度変わるかもしれませんが、カメラのズームアウトよろしく少し遠目にとらえれば類似点を見いだすことができるでしょう。類似点に注目することで、別の仕事で身につけたコツやノウハウを活かすことができ…]]></description>
			<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 10:00:18 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[自分で立てたスケジュールを守るコツ]]></title>
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			<description><![CDATA[立てたスケジュールに狂いが生じることは日常茶飯事ですが、もはや修復不可能なほどに崩れてしまうと、たいていそこでやる気が失せてしまいます。<br /><br />予定外の割り込み作業やトラブルなどが頻発する状況、すなわちスケジュールを立ててもすぐに“決壊”するような状況にある場合は仕方がありませんが、そうでないのなら、どんなに見通しが立てづらい、あるいは立てられない仕事であっても、強引にでも決めてしまうことをおすすめしま…]]></description>
			<pubDate>Fri, 03 Jul 2009 10:01:18 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[言いたいことをわかりやすく伝えるには？]]></title>
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			<description><![CDATA[報告・連絡・相談に代表されるコミュニケーションにおいては、スピードと正確さが求められます。スピードといっても速ければよいというものではありません。大切なのはタイミング。機会を逸すればチャンスを逃しますし、誤解や勘違いがあれば思わぬダメージを被ることにもなりかねません。<br /><br />とはいえ、早く正しくタイミングよく伝える、と一言でいっても実に奥深い問題ですから今回は特に「わかりやすく」という点に絞って考えてい…]]></description>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 10:00:18 +0900</pubDate>
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			<title><![CDATA[成功している人に共通する2つの習慣]]></title>
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			<description><![CDATA[普遍的な「成功するコツ」というものはなかなかないと思いますが、「成功しやすくなるコツ」はあるのではないかと思っています（もし成功するコツというものがあれば、誰もが実践し、そしてたどり着くのはもはや成功とは呼べないような凡庸な結果でしょう）。<br /><br />では「成功しやすくなるコツ」とはどんなものか？様々な成功法則や成功哲学の本やセミナーから学んだことを集約すると、次の2つになるでしょう。<br /><br />　1．すぐにやってみる…]]></description>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 10:00:15 +0900</pubDate>
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